« ●1/250赤城をつくる(35) | トップページ | ●1/250赤城をつくる(37) »

2012年3月10日 (土)

●1/250赤城をつくる(36)

赤城の上部構造物もいくらか組み立てて、サーフェイサーを噴いた部分もあるので、いよいよ組み立てをしていく段階であるが、どうも、前部の甲板の削りの角度に自信がなくて、削りすぎ、あるいはゆがみなどがでないか気になるので、両面テープで仮とめして、少し組み立ててみた。

20120311_akagi_02

もう少し、下面を削ってから、上面構造物を載せるべきか..........。ある程度の隙間、狂いはあとでパテを埋めたりして補修したほうがいいのか?少し考えてみよう。

|

« ●1/250赤城をつくる(35) | トップページ | ●1/250赤城をつくる(37) »

■006.ディアゴス空母「赤城」(1/250)」カテゴリの記事

コメント

 きれいに船体が仕上がっていますね。そろそろ60号の艦首中甲板のエッチングを仮置きして船体の調整をされても良い頃だと思います。

 デアゴのご指導と違って、船体の方をエッチングに合わせるようにくれぐれも注意して調整してください。両面テープで固定すると後で剥がす時にゆがむ恐れがあるので、マスキングテープを使うか、デアゴでも何度か紹介された、両面テープを何度か手にでも貼ったり剥がしたりして粘着力を弱めて使うようにした方が良いでしょう。

 それではまた。

投稿: 本間優太郎 | 2012年3月10日 (土) 18時12分

>本間さん、アドバイスありがとうございます。ゼロ戦をつくるで余った強粘着の両面テープを使って仮止めしていました(笑)、以後、気をつけてマスキングテープを使うようにしたいと思います。

投稿: 管理人 | 2012年3月10日 (土) 18時46分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/134195/44441669

この記事へのトラックバック一覧です: ●1/250赤城をつくる(36):

« ●1/250赤城をつくる(35) | トップページ | ●1/250赤城をつくる(37) »