■001帆船新日本丸(1/80)

2019年9月14日 (土)

■新日本丸 1/80(22)

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2019年6月16日 (日)

■新日本丸 1/80(21)

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■新日本丸 1/80(20)

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2019年6月13日 (木)

■新日本丸 1/80(19)

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2019年6月 6日 (木)

■新日本丸 1/80(18)

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■新日本丸 1/80(17)

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2019年6月 2日 (日)

■新日本丸 1/80(16)

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2019年3月15日 (金)

■新日本丸 1/80(15)

船のへさきの部分に塗料を落としてしまい、せっかく張り終えていたシールも色がついてしまい剥がし取り、塗り直しをすることになった。 シールはウッディジョーにメールで注文した。 シールとデカールだけで500円余りだったが、注文してわずか3日目に届いた。

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今回、このブルーのラインと周りの白い船体色がなかなかくっきり分かれてくれず、ラインのまわりはよく白にブルーがとけこんでしまい、うっすらと青味のかかった白色の船体からなかなか抜け出せないで困った。 結局、数回乾かしてから筆で白の上塗りをした。

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色を塗り終えて、新しく買い直したシールを慎重に貼って、こうして前方からながめて左右対称になっていることを確認した。

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いよいよ、船体に日本丸のネームを入れる。 これでなんとか雰囲気がでてきた。

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しばらく、ブログアップをさぼっていたので、船体上部の部品の製作の様子は、アップできなかったので読んでくださっている方には申し訳ないとしか言いようがない。

ボラート、キャップスタン、エアーパイプ、スペアーアンカーパナマチョック、吊り上げ用ダビットなどの部品をどんどん取り付けている。

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前方からみると、甲板上には、かなりの部品が設置されてきたのがわかる。

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2019年2月 3日 (日)

■新日本丸 1/80(14)

舷側の塗装には、ずいぶんとてこずって、スプレー噴霧をしたあとで、色々と筆塗りをしているうちに、結構厚塗りになってしまった。 このあたりで塗装をあきらめないと、よけいに表面がざわざわとしてくる。

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甲板色は最初は塗らないで、素材の色合いをそのまま生かそうと思っていたのだが、舷側を何度も塗装した際、色が甲板にぬけてしまい、汚れてしまったので、結局全面を筆塗りすることにした。 今回はタミヤカラー XF-52(フラットアース)をシンナーで薄めて筆塗りした。

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マストの基部や、一部の色合いは、タミヤカラーXF-64(レッドブラウン)で筆塗り塗装した。 そして、いよいよ手すりをたてていくことにした。

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設計図をみながら、採寸して、手すりの位置決めをしてから、0.7ミリのピンバイスで穴をあけていき、そこにエッチングの柱をたてていく。

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こんな感じで、船の周囲の手すりを組み立てていく。

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なんとか、こんな感じで若干の寸法調整をしながら、船のまわりの手すり設置を完成させた。

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ちょっと拡大してみると、こんな感じ.........ちょっといい感じになってきました。


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エッチングの金属柱にメタルプライマを筆塗りして、よく乾燥させてから、ホワイト(X2)で筆塗りをした。 なるべく塗装液が下に垂れないように気を付けて塗装したが、若干はたれてしまい、乾燥させてから、あとで地の色を上塗りした。

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甲板をみていると、ついつい、こんな遊びをしてみたくなる。

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空母赤城を製作したころを思い出してしまう(笑)

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2018年12月30日 (日)

■新日本丸 1/80(13)

いよいよ船底色と船体のホワイトの塗り分けである。 マスキングテープを使って、それぞれ塗り分けた。 もちろん、最初は全体をホワイト着色して、喫水線から下に船底色を噴霧した。

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後部のでっぱりを青色で着色するのであるが、マスキングテープをつかっても、なかなかきれいに線の輪郭を出すことが出来ないので、こうして銀テープの表面にメタルプライマを噴霧してからブルーで着色し、それを幅約2ミリにカッターナイフで切り出し、それを後部のでっぱりの上に貼り付けてみることにした。
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↓のような感じで仕上がったが、残念ながら、しばらく放置していると、ブルーの色がはげ落ちて、下の銀色が見えるようになり、上からブルーを手塗りしているうちに、ブルーがはみ出して、また汚くなった。
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テープをはがして、手塗りで細筆を使ってでっぱりのラインを塗ってみたが、なかなかうまくいかない。
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2ミリのマスキングテープをこの上から貼っていき、もう一度、ホワイトを噴霧して、このようなブルーのラインを出すことが出来た。

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満足ではないが、この部分はどうもこのあたりが限界のようなので、妥協して次に進むことにした。
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甲板の上も、少し色が漏れたり、ところどころ、色がはげ落ちたり、他の色に染まったりしているので、とりあえず、色の変った場所は、少し濃い目の茶色を塗って下地の色とすることにした。
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